山本陽子の熱海自宅48坪マンションはどこ?お気に入りパン屋も紹介

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俳優の山本陽子さんが10年前の70歳の時に移住した熱海のマンション。

純和風でまるで旅館のようで凄い!熱海の一体どこにあるのか?気になるので調査しました。

  • 熱海の自宅マンションはどこにあるのか?
  • 48坪旅館のようなマンションが凄い!
  • 山本陽子さんお気に入りの熱海のパン屋さんはここ!

などをご紹介します。

山本陽子の熱海自宅マンションはどこにある?

※画像はイメージです。

山本陽子さんの熱海の自宅マンションの特徴は、以下です。

  • 都心から車で1時間
  • 建築家が設計したマンション
  • 48坪
  • 緑豊かで近くに海も温泉もある
  • 徒歩圏内で食料品を買うところがある

元々、別荘として購入していたけれど、70歳になってから移住したんだとか。

東京での仕事の際も便利な上に、周辺は海も温泉も緑もあるというなんとも素敵な立地のマンションです。

熱海の桜木町に、純和風の内装で庭園付き、温泉大浴場付きの高級マンションがあるので、桜木町に住んでるのか?という声もありますが、実際のところわかりません。

情報を見るかぎり老後の一人暮らしがしやすい豊かな場所だと思います。

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山本陽子の熱海自宅マンションが凄い!

旅館のようなマンション

山本陽子さんの熱海の家は「マンション」と言っていますが、とてもマンションとは思えない旅館のような、和風の内装です。

畳の間の窓側には縁側があり、窓の外には豊かな緑のある庭園が見渡せます。

古民家 縁側

※画像はイメージです。

こんなマンションあるのか?一戸建てなのでは?と思ったんですが、徹子の部屋では「マンションではエレベーターを使わず階段を上り下りしている」

と言っていたのでマンションですね。

にしても、エレベーターがあるのに毎日階段を上り下りするというのは凄いですよね。

運動、食事など健康にとても気をつけられてるそうです。

収納棚はすべて自作

東京から引っ越す際は、断捨離をしたそうですが、どうしても捨てられないものがあり…
そのうちの一つがVHSのテープです。200本以上もあったそうです。

そしてなんと、そのVHS用の収納棚を自作するという。
それ以外も全て収納は自作したそうです。

移住した時の年齢は70歳以上です。

す、スーパー高齢者ですね。

独身を貫く山本陽子さん、なんでも人に頼らず自分でやらないと気が済まないタイプだそうです。
めちゃくちゃかっこいいですよね!

山本陽子の熱海でお気に入りのパン屋はここ

山本陽子さんの自宅から徒歩圏内で、食料品を買えるところがあると言っていましたが、その一つにお気に入りのパン屋さんがあります。

そのパン屋さんは「青木パン店(ボッサムカフェ)」です。

熱海で美味しいパン屋さんと人気のパン屋さんだそう。

その中でも、「プレミアムレーズン食パン」がとても美味しくて、お気に入りだそうです。

青木パン店(ボッサムカフェ)の補足…

美味しいと評判のパン屋さんですが、購入方法が変わっているそうで、店内に入ってパンを選ぶスタイルではなくて、ショーウインドウのようにガラス越しに並べられたパンをお店の外から注文し、購入するというスタイルだそうです。最初は結構戸惑うみたいです。

徒歩圏内だったということから、山本陽子さんの自宅マンションはこのパン屋さんの近くでしょう。

しかし、山本陽子さんは毎日1万歩ほど歩くらしく、徒歩圏内といっても結構な範囲なのだろうなぁと予想されます。

毎日1万歩を歩く80代…信じられませんね!

山本陽子の熱海マンションまとめ

山本陽子さんの熱海の自宅マンションや、お気に入りのパン屋さんについてご紹介しました。

  • 熱海で海や温泉が近くにある旅館のようなマンションで、収納を自作して悠々自適に一人暮らしをしている。
  • 近所のパン屋さん「青木パン店(ボッサムカフェ)」のプレミアムレーズン食パンがお気に入り。

こうまとめると、なんだかとても羨ましい生き方ですよね。

とても80代とは思えぬスーパー高齢者、そしてなんと人生を豊かに謳歌されてる方なんだと。

こんな風に歳を重ねていけたらと思いました。

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